ピアニストとしての才能も素晴らしいですが、やはり私にとってはポール・マッカートニーやセリーヌ・ディオン、そしてプリンスのアレンジャーとしてのクレアの方が耳馴染みが多いです。
”あーこの曲心地いいなぁ・・・”と思ってクレジット見るとクレア・フィッシャーの名前があるんですよねー(*^-^*)
「バットマン」や「クリスタル・ボール」の特別盤のCD「Kamasutra 」でのオーケストラ・アレンジも良いですが、やはり「Parade」での”Sometimes It Snows In April”と”Venus de Milo”が秀逸です。